Skip to content

Logic Proとサウンドの基礎

2021年3月 29日

12:Masteringに使うエフェクト

  • 2021年3月29日

2mixからMasteringへの分業の意義 楽曲制作時において一旦アレンジメントが終了し、各トラックのサウンドメイクやバランス取りが完了すると「TD=トラックダウン」を行い「2mix」ファイルを作ります。 CDシングル、アルバ...

2021年3月 29日

11:トラック・MIX/マスタリング

  • 2021年3月29日

前回までの授業にて概ねのサウンドを網羅する音源・エフェクトの説明を行いました。 この後で最も実践で重要になってくるのが 個々のトラックメイク基盤であるEQ/コンプ ...

2021年3月 29日

10:デジタルシンセサイザー・物理モデル音源

  • 2021年3月29日

その他のデジタル音源方式 音の素材がオーディオファイルであるサンプラー、音源理論はアナログシンセサイザー時代にありながらもパラメーター制御にデジタル技術を必要としたFM方式。 現在使われているサウンドのほとんどはこれらの方式に拠...

2021年3月 29日

9:オシレーターへのモジュレーション・サンプラー

  • 2021年3月29日

アナログシンセサイザーテクニック② オシレーターへのモジュレーション オシレーターの搭載波形から大きく飛躍した音作りを行う定番テクニックに「オシレーターを変調(Modulation)する」があります。 例えばLFOをピッチにか...

2021年3月 29日

8:Apple Loopsの活用

  • 2021年3月29日

Apple Loopsを活用する LogicProは購入インストールと共に約25000以上もののAppleLoopsが付属で付きます。 ありとあらゆるジャンルにてループ素材が揃っておりこれ以上の追加Loopはまず必要ありません。...

2021年3月 29日

7:PWM・ノイズとフィルター・歪み系エフェクト

  • 2021年3月29日

アナログシンセサイザーテクニック① オシレーター、フィルター、アンプリファイアー、ADSR、LFOといった、アナログシンセサイザーの基本モジュールを説明してきました。 ここからは「よりシンセサイザーっぽい面白い音」を作り出すため...

2021年3月 29日

6:ステップエディタウィンドウ・LFO

  • 2021年3月29日

ステップエディタウインドウ LogicProには演奏情報以外のMIDIデータ、主に連続したデータの作成に便利なステップエディタウインドウがあります。 レーン・・・定義されたデータの列です。 コントロール情報の一つやノートナ...

2021年3月 29日

5:コントロール情報とピッチベンド・ADSR

  • 2021年3月29日

コントロール情報とピッチベンド 音符以外の演奏情報を扱うMIDIデータです。 ピッチベンドやモジュレーション、パンなどの情報を取り扱います。 DAWで必要な音符以外のMIDI情報をまとめておきましょう。 まずはコント...

2021年3月 29日

4:MIDI編集・オシレーターとフィルター

  • 2021年3月29日

リージョン編集②・・・MIDI編集 アレンジ領域ソフトウェア音源のリージョン編集(MIDI編集)ではリージョンの中身を詳細に編集することはできません。 各種編集ウインドウに入って行います。 Lo...

2021年3月 29日

3:リージョン編集・チャンネルストリップ・エフェクター

  • 2021年3月29日

LogicProのファイル構造 LogicProを構成している各ファイルがどこにあるのか、そして自分が作ったプロジェクトファイルや音源の音色ファイル、エフェクターの設定ファイルなどがどこにあるのかを確認します。 まずは、Macの...